APチャンネル 基本情報

公式サイト
ap-channel.com
YouTube
APチャンネル
特徴
ポーカー役テーマ
信頼度
★★★★☆

公約情報について

以下の公約情報は、ネットで出回っている情報を独自に調べたもので、媒体元に直接確認したわけではありません。参考情報としてご活用ください。

APチャンネルとは

APチャンネルはYouTubeでパチンコやパチスロの情報を発信しているメディアで、積極的に取材イベントも開催しています。

2022年に取材イベントを刷新し、特にポーカーの役やカードの強さに見立てた「ガチレポシリーズ」に力を入れているのが特徴です。フルハウス(5台並び)やスリーカード(3台並び)など、直感的にわかりやすいネーミングが人気です。

ポーカーテーマの取材企画

並びの台数がポーカーの役に対応しており、直感的にイベントの内容が把握できます

ガチレポ フルハウス(5台並び系)

5台並びで設定⑤⑥が投入されるイベント。色によって投入率が異なります。

設置台数の5%以上
設置台数の10%以上
設置台数の15%以上

ガチレポフルハウス黄 5台並び

公約内容
  • 設置台数の5%以上に5台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポフルハウス紫 5台並び

公約内容
  • 設置台数の10%以上に5台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポフルハウス赤 5台並び

公約内容
  • 設置台数の15%以上に5台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポ スリーカード(3台並び系)

3台並びで設定⑤⑥が投入されるイベント。フルハウスより狙いやすい台数です。

ガチレポスリーカード黄 3台並び

公約内容
  • 設置台数の5%以上に3台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポスリーカード紫 3台並び

公約内容
  • 設置台数の10%以上に3台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポスリーカード赤 3台並び

公約内容
  • 設置台数の15%以上に3台並び設定⑤⑥が複数箇所

ガチレポ(全台系)

3台以上設置機種を対象とした全台系イベントです。

ガチレポ系 全台系

複数の公約パターンがあり、店舗によって採用されるパターンが異なります。

公約パターン(3台以上設置機種対象)
  • 全台設定④⑤⑥が2機種以上 & 全台設定⑤⑥が2機種以上
  • 全台設定④⑤⑥が2機種以上 & 全台設定⑤⑥が1機種以上
  • 全台設定④⑤⑥が2機種以上

ジャグラー系イベント

ジャグラーシリーズに特化したイベントです。5つの公約から1つが選択されます。

ジャグラー系取材 選択型

5つの公約から1つ選択
  • 対象機種が1/2の確率で設定④⑤⑥
  • 対象機種が1/3の確率で設定⑤⑥
  • 2つ以上の特定末尾に1/2の確率で設定④⑤⑥
  • 1機種以上が全台設定④⑤⑥
  • 5台並びの設定④⑤⑥が複数箇所

パチンコイベント(ぱちレポ)

パチンコ用の取材イベント。ポーカーのカードの強さに見立てたネーミングです。

ぱちレポA(エース)最強

公約内容
  • ボーダー+1以上が2BOX以上 または 4列以上

ぱちレポK(キング)機種系

公約内容
  • ボーダー+1以上を3機種以上

ぱちレポQ(クイーン)BOX/列系

公約内容
  • ボーダー+1以上が1BOX以上 または 2列以上

ぱちレポJ(ジャック)基本

公約内容
  • ボーダー以上を2機種以上

その他のイベント

分岐越え営業 全台

公約内容
  • 全台が分岐営業以上

Wロード ジャグラー&沖スロ

公約内容
  • ジャグラーと沖スロが分岐営業以上

メーカー系イベント メーカー指定

公約内容
  • 大都技研、サミー、ユニバーサル系機種の設置台数の10%に設定④⑤⑥

立ち回りのポイント

APチャンネル取材での狙い方

  1. 色で期待度を判断:黄(5%)→紫(10%)→赤(15%)の順で期待度が上がります。赤イベントは積極的に参加しましょう。
  2. フルハウスは5台並びを意識:5台並びなので、島の端や人気機種の並びをチェック。
  3. スリーカードは狙いやすい:3台並びはフルハウスより箇所が多く、立ち回りの幅が広がります。
  4. ぱちレポはAが最強:A(エース)→K(キング)→Q(クイーン)→J(ジャック)の順で公約が強くなります。
  5. YouTubeチャンネルをチェック:APチャンネルのYouTubeで過去の実践動画を見て、傾向を掴みましょう。

まとめ

APチャンネルは、ポーカーの役をモチーフにした個性的なイベント名が特徴の取材媒体です。「フルハウス」「スリーカード」など直感的にわかりやすいネーミングで、初心者でもイベントの内容を把握しやすいのがメリットです。

色による期待度の違いも明確で、赤(15%)>紫(10%)>黄(5%)という基準で参加するイベントを選びやすくなっています。

YouTubeチャンネルでの情報発信も活発なので、実践動画を参考にして店舗ごとの傾向を掴むことをおすすめします。